ひがなり雑記帳

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中央東線撮影記#219(211系バルブ)

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学部1年の夏、関西に向かうにあたって八王子で前泊したことがありました。その時に高尾まで乗ったローカルをバルブしていたようなので、一応甲府でも中線激VでいいならBできるよって記録も兼ねて承認欲求を満たすべく記事にしておこうと思います。

このN610編成ですが、ぼくが甲府に来る前も来てからも何かと遭遇しました。その次に多かったのはN611編成だったかな。3連も6連も、帰省に旅行に通勤通学にお世話になりました。

ローカルが211しかいないなんてバリエーションがアレだ!と内心思っていた元京成鉄な管理人ですが、およそ4年に渡って211系のお世話になっていれば言わずもがな愛着や馴染みも沸きますし、それこそ3連の一部は幕張時代にもお世話になった訳ですし、長野の211もそう簡単に撮影できなくなると思うと少々寂しいものがあります。

かねてよりE233系の転用がまことしやかに囁かれる甲府・松本エリアですから、東さんが経年車でも多少は延命しようという方針を打ち出そうとも211系は長くないのかなあ?なんて思います。長野の211に残った時間が長いのか短いのかは知りませんが、引き続き冬場のクソ寒いすきま風と共に元気に走っていてほしいものです。

…いや、紆余曲折あってLEDヘッドライトとかSiC適用のインバーターとか車内LCDとか中編成ワンマン対応とかみたいなサイボーグ211系爆誕する世界線もちょっと楽しみなんですけどね。

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